オマーンのIB校での経験
私は中1の途中から高1の終わりまでの3年半弱、父の仕事の関係で中東のIB校に通っていた。アメリカの現地校に2年間通っていた経験があり英検2級レベルの英語力があったため、転校当初から日常会話程度なら英語で何とか出来た。しかし当然その程度の英語力で授業についていけるはずもなく、さらに授業スタイルも日本のそれとは全く違い、特に最初の一年は苦労が多かった。 by 西野桃子(東京大学文科3類2年)
私は中1の途中から高1の終わりまでの3年半弱、父の仕事の関係で中東のIB校に通っていた。アメリカの現地校に2年間通っていた経験があり英検2級レベルの英語力があったため、転校当初から日常会話程度なら英語で何とか出来た。しかし当然その程度の英語力で授業についていけるはずもなく、さらに授業スタイルも日本のそれとは全く違い、特に最初の一年は苦労が多かった。 by 西野桃子(東京大学文科3類2年)
私は中1の途中から高1の終わりまでの3年半弱、父の仕事の関係で中東のIB校に通っていた。アメリカの現地校に2年間通っていた経験があり英検2級レベルの英語力があったため、転校当初から日常会話程度なら英語で何とか出来た。しかし当然その程度の英語力で授業についていけるはずもなく、さらに授業スタイルも日本のそれとは全く違い、特に最初の一年は苦労が多かった。 by 西野桃子(東京大学文科3類2年)
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先日、上智大学言語教育研究センター特任教授の吉田研作先生に英語教育についてのお話を伺って来ました。「どうなる!?小学校英語教科化による今後の英語教育!」と題した記事として首都圏模試センターのホームページに掲載されています。
先日、上智大学の吉田研作教授を訪ね、大学入試改革と4技能英語、また小学校の英語教科化などといったテーマについて取材をしてきました。吉田教授は文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会議」で座長も務める日本の英語教育界の重鎮と言ってもよい方です。
取材記事は、首都圏模試センターのWEBサイトに掲載されていますので、ぜひご一読ください。2020年度以降の大学入試、また英語教育がどのように変わっていくのかということについてのヒントが得られると思います。
先日、上智大学の吉田研作教授を訪ね、大学入試改革と4技能英語、また小学校の英語教科化などといったテーマについて取材をしてきました。吉田教授は文部科学省「英語教育の在り方に関する有識者会議」で座長も務める日本の英語教育界の重鎮と言ってもよい方です。
取材記事は、首都圏模試センターのWEBサイトに掲載されていますので、ぜひご一読ください。2020年度以降の大学入試、また英語教育がどのように変わっていくのかということについてのヒントが得られると思います。
世田谷区にある聖ドミニコ学園中学校が、来年度から「イマージョンコース」と「グローバルスタンダードコース」という二つのコースを設置し、21世紀型教育をスタートします。
先週末、業務を受託している帰国子女専門機関の大学受験部門責任者として、上海で大学進学説明会を行ってきました。
三田国際学園が2019年度に向けてまた新たな挑戦を発信しました。それは「メディカルサイエンステクノロジー(MST)クラス」の新設です。また、インターナショナルクラスの入試時間も従来の50分から60分へと変更になっています。
国際バカロレア入試が拡がりを見せています。この2年ほどの間に急速に拡がり、2017年10月時点で、50以上の大学がIBを活用した入試を実施しています(文科省による資料はこちら)。
4月26日にGLICCのホームページで不正ファイルが確認されたため、専門チームに依頼し、サーバー内のすべてのファイルについて検証作業を行いました。その間サーバーを停止したため、アクセスできない状態となりました。皆さまにはご不便とご心配をおかけしましたことをお詫びいたします。
21世紀は創造的思考力の時代です。グローバル化やテクノロジーの進展によって、従来の教育が自明としてきた学力観が大きく変化しています。GLICCでは、AI時代を生き抜くための思考力を育成します。